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施工実績

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No. 工事件名 発注者 施工場所 地質 工法選定理由 詳細
1 道路改良
(上二河トンネル)工事
広島県
呉土木建築事務所
広島県
  呉市
花崗岩 トンネル路線上に多くの転石があり、発破振動により転落する恐れがあったため。 詳細
2 休山トンネル西工事 建設省
中国地方建設局
広島国道事務所
広島県
  呉市
花崗岩 最小離隔距離70mに人家があり、制御発破の試験のため。 詳細
3 ねざめトンネル工事 長野県
木曽建設事務所
長野県
  木曽郡
  上松町
花崗岩 既設管路が近接し、スリットを使用した制御発破の工法指定のため。 詳細
4 奥只見発電所
増設工事(第1工区)
水圧管路工事
電源開発株式会社
福島県 
  南会津郡
  檜枝岐村
コンクリート 既設ダムの堤体コンクリートに悪影響を与えないため。 詳細
5 主要地方道
鳥取鹿野倉吉線
道路改良工事
(三朝トンネル)
鳥取県
倉吉土木事務所
鳥取県
  東伯郡
  三朝町
花崗岩 出口側坑口に旅館があり、制御発破の試験のため。 詳細
6 新桂沢ダム
取水放流設備
導水路トンネル工事
国土交通省
北海道開発局
石狩川開発建設部
幾春別川ダム建設事業所
北海道
  空知支庁
  三笠市
細粒砂岩 既設管路が近接し、発破使用不可のため。 詳細
7 北陸自動車道
日野山トンネル補修工事
日本道路公団
北陸支社
福井管理事務所
福井県
  武生市
流紋岩 高速道路が供用中で、発破使用不可のため。 詳細
8 中国自動車道
金近トンネル補修工事
日本道路公団
関西支社
福崎管理事務所
兵庫県
  佐用郡
  佐用町
硬質砂岩 高速道路が供用中で、発破使用不可のため。 詳細
金近トンネル(小断面)の施工状況がビデオでご覧になれます。 小断面トンネル施工状況ビデオダウンロード
9 国道421号道路改良工事
(仮称)第2トンネル
滋賀県
東近江地域振興局
滋賀県
  東近江市
花崗斑岩 @機械掘削であったが、硬岩出現ため。
A供用中のトンネルが近接し、発破使用不可のため。
詳細
10 隈戸川農業水利事業
幹線用水路大屋工区
トンネル建設工事
農林水産省
東北農政局
福島県
  白河市
溶結凝灰岩 機械掘削であったが、硬岩出現のため。 詳細
11 平成20年度
熊野尾鷲道路
大吹トンネル大泊工区工事
国土交通省
中部地方整備局
三重県
  熊野市
花崗斑岩 坑口付近に民家が点在しており、地元環境対策のため。 詳細
12 一級河川安永川
トンネル新設工事
(水源工区)
愛知県豊田市 愛知県
  豊田市
花崗岩 硬岩が出現し、トンネル周辺に民家が近接しており、地元環境対策のため。 詳細
13 尾道・松江自動車道
横畠トンネル工事
国土交通省
中国地方整備局
広島県
  庄原市
花崗斑岩 トンネル直上に民家が点在しており、地元環境対策のため。 詳細
14 笹平余水路新設工事
並びに関連除去工事
東京電力株式会社
松本電力所
長野県
  長野市
鉄筋コンクリート 擁壁を静的に解体するため。 詳細
15 平成23-25年度
大山トンネル工事
国土交通省
四国地方整備局
高知県
  安芸市
泥岩砂岩互層 近隣に民家があり、地元環境対策のため。 詳細
16 荒瀬ダム本体等撤去工事 熊本県 熊本県
  八代市
無筋コンクリート ダム堤体を静的に解体するため。 詳細
荒瀬ダム(堤体解体)の施工状況がビデオでご覧になれます。 小断面トンネル施工状況ビデオダウンロード
17 新桂沢ダム
取水放流設備
分岐部トンネル外工事
国土交通省
北海道開発局
石狩川開発建設部
幾春別川ダム建設事業所
北海道
  空知支庁
  三笠市
砂岩 既設水路トンネルの部分拡幅のため。 詳細
18 鹿野川ダム 国土交通省
四国地方整備局
愛媛県
  大洲市
砂岩 立坑と接続するため。 詳細
19 鳥取自動車道
佐渕トンネル工事
国土交通省
中国地方整備局
岡山県
英田郡
  西粟倉村
花崗岩 T期線との近接施工による影響回避のため。 詳細
20 一般国道345号
新鵜泊トンネル工事
新潟県 新潟県
  村上市
花崗岩 トンネルに近接する国道直上の岩体が発破振動により崩落する恐れがあったため。 詳細
21 東海北陸自動車道
荘川トンネル工事
中日本高速道路株式会社
名古屋支社
岐阜県
  高山市
花崗閃緑岩 高速道路一期線が供用中で、発破使用不可のため。 詳細
22 長崎自動車道
平間トンネル工事
西日本高速道路株式会社
九州支社
長崎県
  長崎市
角礫凝灰岩 坑口で硬岩が出現し、発破が使用できなかったため。 詳細


  No.1 道路改良(上二河トンネル)工事
 
発  注  者 広島県 呉土木建築事務所
施 工 場 所 広島県 呉市
工法選定理由 トンネル路線上に多くの転石があり、発破振動により転落する恐れがあったため。
元  請  者 フジタ・大本組JV
地  質 FONドリル工事
地質名 花崗岩 施工者

藤友工業、日本ロックエンジニアリング

一軸圧縮強度
(MPa)
150〜270 適用トンネル
用  途
道路(本坑) 掘削方法 割岩工法 延長
(m)
430.0
弾性波速度
(km/sec)
5.5 施工時期 1994/12〜1996/09 断面積
()
66.0 掘削量
()
28,380
↑戻る

 

  No.2 休山トンネル西工事
 
発  注  者 建設省 中国地方建設局 広島国道事務所
施 工 場 所 広島県 呉市
工法選定理由 最小離隔距離70mに人家があり、制御発破の試験のため。
元  請  者 フジタ・日産JV
地  質 FONドリル工事
地質名 花崗岩 施工者

藤友工業

一軸圧縮強度
(MPa)
150〜250 適用トンネル
用  途
道路(本坑) 掘削方法 制御発破
・割岩
延長
(m)
2.3
弾性波速度
(km/sec)
4.6〜4.8 施工時期 1999/03 断面積
()
94.0 掘削量
()
216
↑戻る

 

  No.3 ねざめトンネル工事
 
発  注  者 長野県 木曽建設事務所
施 工 場 所 長野県 木曽郡 上松町
工法選定理由 既設管路が近接し、スリットを使用した制御発破の工法指定のため。
元  請  者 大成・錢高・松本土建JV
地  質 FONドリル工事
地質名 花崗岩 施工者

大越建設

一軸圧縮強度
(MPa)
100〜150 適用トンネル
用  途
道路(本坑) 掘削方法 制御発破 延長
(m)
121.0
弾性波速度
(km/sec)
5.2〜5.4 施工時期 2000/05〜07 断面積
()
56.1 掘削量
()
6,788
↑戻る

 

  No.4 奥只見発電所 増設工事(第1工区) 水圧管路工事
 
発  注  者 電源開発株式会社
施 工 場 所 福島県 南会津郡 檜枝岐村
工法選定理由 既設ダムの堤体コンクリートに悪影響を与えないため。
元  請  者 鹿島・東洋JV
地  質 FONドリル工事
地質名 コンクリート 施工者

日本ロックエンジニアリング

一軸圧縮強度
(MPa)
100 適用トンネル
用  途
発電所(水圧管路) 掘削方法 割岩工法 延長
(m)
32.0
弾性波速度
(km/sec)
- 施工時期 2000/09〜10
2001/07
断面積
()
38.4 掘削量
()
1,230
↑戻る

 

  No.5 主要地方道 鳥取鹿野倉吉線 道路改良工事 (三朝トンネル)
 
発  注  者 鳥取県 倉吉土木事務所
施 工 場 所 鳥取県 東伯郡 三朝町
工法選定理由 出口側坑口に旅館があり、制御発破の試験のため。
元  請  者 フジタ・森本・井木・河金JV
地  質 FONドリル工事
地質名 花崗岩 施工者

藤友工業

一軸圧縮強度
(MPa)
100〜150 適用トンネル
用  途
道路(本坑) 掘削方法 制御発破 延長
(m)
2.0
弾性波速度
(km/sec)
3.7〜4.0 施工時期 2002/02 断面積
()
71.2 掘削量
()
142
↑戻る

 

  No.6 新桂沢ダム 取水放流設備 導水路トンネル工事
 
発  注  者 国土交通省 北海道開発局 石狩川開発建設部 幾春別川ダム建設事業所
施 工 場 所 北海道 空知支庁 三笠市
工法選定理由 既設管路が近接し、発破使用不可のため。
元  請  者 清水建設
地  質 FONドリル工事
地質名 細粒砂岩 施工者

日本ロックエンジニアリング

一軸圧縮強度
(MPa)
100〜150 適用トンネル
用  途
水路(導水路) 掘削方法 割岩工法 延長
(m)
6.0
弾性波速度
(km/sec)
3.7〜3.8 施工時期 2004/02 断面積
()
14.0 掘削量
()
84
↑戻る

 

  No.7 北陸自動車道 日野山トンネル補修工事
 
発  注  者 日本道路公団 北陸支社 福井管理事務所
施 工 場 所 福井県 武生市
工法選定理由 高速道路が供用中で、発破使用不可のため。
元  請  者 フジタ
地  質 FONドリル工事
地質名 流紋岩 施工者

藤友工業

一軸圧縮強度
(MPa)
150〜240 適用トンネル
用  途
道路(避難連絡坑) 掘削方法 割岩工法 延長
(m)
57.4
弾性波速度
(km/sec)
4.7〜5.0 施工時期 2004/09〜11 断面積
()
19.6 掘削量
()
1,125
↑戻る

 

  No.8 中国自動車道 金近トンネル補修工事
 
発  注  者 日本道路公団 関西支社 福崎管理事務所
施 工 場 所 兵庫県 佐用郡 佐用町
工法選定理由 高速道路が供用中で、発破使用不可のため。
元  請  者 フジタ
地  質 FONドリル工事
地質名 硬質砂岩 施工者

藤友工業

一軸圧縮強度
(MPa)
140〜230 適用トンネル
用  途
道路(避難連絡坑) 掘削方法 割岩工法 延長
(m)
52.5
弾性波速度
(km/sec)
5.0 施工時期 2004/10〜12 断面積
()
11.4 掘削量
()
599
金近トンネル(小断面)の施工状況がビデオでご覧になれます。 小断面トンネル施工状況ビデオダウンロード
↑戻る

 

  No.9 国道421号道路改築工事 (仮称)第2トンネル
 
発  注  者 滋賀県 東近江地域振興局
施 工 場 所 滋賀県 東近江市
工法選定理由 @機械掘削であったが、硬岩出現のため。
A供用中のトンネルが近接し、発破使用不可のため。
元  請  者 西武・秋村JV
地  質 FONドリル工事
地質名 花崗斑岩 施工者

興和建設

一軸圧縮強度
(MPa)
130〜230 適用トンネル
用  途
道路(本坑) 掘削方法 割岩工法
(ブレーカ)
延長
(m)
10.0
67.5
弾性波速度
(km/sec)
4.0〜5.0 施工時期 2005/06〜12 断面積
()
38.22
37.26
掘削量
()
2,897
↑戻る

 

  No.10 隈戸川農業水利事業 幹線用水路大屋工区トンネル建設工事
 
発  注  者 農林水産省 東北農政局
施 工 場 所 福島県 白河市
工法選定理由 機械掘削であったが、硬岩出現のため。
元  請  者 フジタ
地  質 FONドリル工事
地質名 溶結凝灰岩 施工者

藤友工業

一軸圧縮強度
(MPa)
80 適用トンネル
用  途
水路(幹線) 掘削方法 蒸気圧破砕 延長
(m)
60
弾性波速度
(km/sec)
3.5 施工時期 2009/09〜12 断面積
()
10.0 掘削量
()
600
↑戻る

 

  No.11 平成20年度 熊野尾鷲道路 大吹トンネル大泊工区工事
 
発  注  者 国土交通省 中部地方整備局
施 工 場 所 三重県 熊野市
工法選定理由 坑口付近に民家が点在しており、地元環境対策のため。
元  請  者 清水建設
地  質 FONドリル工事
地質名 花崗斑岩 施工者

山崎建設

一軸圧縮強度
(MPa)
100 適用トンネル
用  途
道路(本坑) 掘削方法 割岩工法 延長
(m)
1.0
弾性波速度
(km/sec)
4.0〜4.5 施工時期 2010/03 断面積
()
75.20 掘削量
()
75
↑戻る

 

  No.12 一級河川安永川 トンネル新設工事(水源工区)
 
発  注  者 愛知県 豊田市
施 工 場 所 愛知県 豊田市
工法選定理由 硬岩が出現し、トンネル周辺に民家が近接しており、環境対策のため。
元  請  者 間・太啓建設JV
地  質 FONドリル工事
地質名 花崗岩 施工者

木部建設

一軸圧縮強度
(MPa)
150 適用トンネル
用  途
水路 掘削方法 割岩工法 延長
(m)
27.0
弾性波速度
(km/sec)
2〜3 施工時期 2009/12〜2010/08 断面積
()
28.37 掘削量
()
766
↑戻る

 

  No.13 尾道・松江自動車道 横畠トンネル工事
 
発  注  者 国土交通省 中国地方整備局
施 工 場 所 広島県庄原市
工法選定理由 トンネル直上に民家が点在しており、地元環境対策のため。
元  請  者 福田組
地  質 FONドリル工事
地質名 花崗斑岩 施工者

西行建設

一軸圧縮強度
(MPa)
100 適用トンネル
用  途
道路(本坑) 掘削方法 制御発破 延長
(m)
20.3
7.5
弾性波速度
(km/sec)
3〜4 施工時期 2010/10〜11 断面積
()
46.8
65.3
掘削量
()
1,440
↑戻る

 

  No.14 笹平余水路新設工事並びに関連除去工事
 
発  注  者 東京電力株式会社 松本電力所
施 工 場 所 長野県長野市
工法選定理由 擁壁を静的に解体するため。
元  請  者 大成建設JV
地  質 FONドリル工事
地質名 鉄筋コンクリート 施工者

笹島建設

一軸圧縮強度
(MPa)
30 適用トンネル
用  途
擁壁解体 掘削方法 割岩工法 延長
(m)
1.0
弾性波速度
(km/sec)
- 施工時期 2011/11〜12 断面積
()
120.0
掘削量
()
120
↑戻る

 

  No.15 平成23-25年度 大山トンネル工事
 
発  注  者 国土交通省 四国地方整備局
施 工 場 所 高知県安芸市
工法選定理由 近隣に民家が点在しており、地元環境対策のため。
元  請  者 大林組
地  質 FONドリル工事
地質名 泥岩砂岩互層 施工者

新輝

一軸圧縮強度
(MPa)
10〜193 適用トンネル
用  途
道路(本坑) 掘削方法 割岩工法 延長
(m)
16.0
弾性波速度
(km/sec)
2〜3 施工時期 2012/09〜11 断面積
()
65.7 掘削量
()
1,051
↑戻る

 

  No.16 荒瀬ダム本体等撤去工事
 
発  注  者 熊本県
施 工 場 所 熊本県八代市
工法選定理由 ダム堤体を静的に解体するため。
元  請  者 フジタ・中山建設JV
地  質 FONドリル工事
地質名 無筋コンクリート 施工者

藤友工業

一軸圧縮強度
(MPa)
30 適用トンネル
用  途
ダム放流工構築 掘削方法 割岩工法 延長
(m)
31.0
弾性波速度
(km/sec)
- 施工時期 2013/02〜03 断面積
()
20.0
掘削量
()
620
荒瀬ダム(堤体解体)の施工状況がビデオでご覧になれます。 小断面トンネル施工状況ビデオダウンロード
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  No.17 新桂沢ダム 取水放流設備 分岐部トンネル外工事
 
発  注  者 国土交通省 北海道開発局 石狩川開発建設部 幾春別川ダム建設事業所
施 工 場 所 北海道 空知支庁 三笠市
工法選定理由 既設水路トンネルの部分拡幅のため。
元  請  者 伊藤組土建
地  質 FONドリル工事
地質名 砂岩 施工者

浦口滝澤建設

一軸圧縮強度
(MPa)
100 適用トンネル
用  途
ダム放流設備(分岐部) 掘削方法 割岩工法 延長
(m)
38.0
弾性波速度
(km/sec)
3〜4 施工時期 2013/08〜11 断面積
()
20〜60 掘削量
()
1,690
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  No.18 鹿野川ダム
 
発  注  者 国土交通省 四国地方整備局 山鳥坂ダム工事事務所
施 工 場 所 愛媛県 大州市
工法選定理由 立坑と接続するため。
元  請  者 清水・安藤ハザマJV
地  質 FONドリル工事
地質名 砂岩 施工者

山崎建設

一軸圧縮強度
(MPa)
100〜150 適用トンネル
用  途
ダム放流設備(呑口部) 掘削方法 割岩工法 延長
(m)
10.0
弾性波速度
(km/sec)
3〜4 施工時期 2013/12〜2014/01 断面積
()
109〜119 掘削量
()
1,151
↑戻る

 

  No.19 鳥取自動車道 佐渕トンネル工事
 
発  注  者 国土交通省 中国地方整備局
施 工 場 所 岡山県 英田郡 西粟倉村
工法選定理由 T期線との近接施工による影響回避のため。
元  請  者 大本組
地  質 FONドリル工事
地質名 花崗岩 施工者

金子組

一軸圧縮強度
(MPa)
100〜160 適用トンネル
用  途
道路(本坑) 掘削方法 割岩工法 延長
(m)
121.0
弾性波速度
(km/sec)
3 施工時期 2015/12〜2016/03 断面積
()
72〜79 掘削量
()
7,500
↑戻る

 

  No.20 一般国道345号 新鵜泊トンネル工事
 
発  注  者 新潟県
施 工 場 所 新潟県 村上市
工法選定理由 トンネルに近接する国道直上の岩体が発破振動により崩落する恐れがあったため。
元  請  者 福田・富樫 JV
地  質 FONドリル工事
地質名 花崗岩 施工者

成豊建設

一軸圧縮強度
(MPa)
100〜200 適用トンネル
用  途
道路(本坑) 掘削方法 割岩工法(ブレーカ) 延長
(m)
40.0
弾性波速度
(km/sec)
3.6〜3.7 施工時期 2016/09〜12 断面積
()
64.5〜68.7 掘削量
()
2,637
↑戻る

 

  No.21 東海北陸自動車道 荘川トンネル工事
 
発  注  者 中日本高速道路株式会社 名古屋支社
施 工 場 所 岐阜県高山市
工法選定理由 高速道路T期線が供用中で、発破使用不可のため。
元  請  者 フジタ
地  質 FONドリル工事
地質名 花崗閃緑岩 施工者

藤友工業

一軸圧縮強度
(MPa)
150〜200 適用トンネル
用  途
道路(避難連絡坑) 掘削方法 割岩工法 延長
(m)
15.5
弾性波速度
(km/sec)
5.4〜5.6 施工時期 2016/11〜2017/02 断面積
()
18.2 掘削量
()
282
↑戻る

 

  No.22 長崎自動車道 平間トンネル工事
 
発  注  者 西日本高速道路株式会社 九州支社
施 工 場 所 長崎県 長崎市
工法選定理由 坑口で硬岩が出現し、発破が使用できなかったため。
元  請  者 フジタ
地  質 FONドリル工事
地質名 角礫凝灰岩 施工者

藤友工業

一軸圧縮強度
(MPa)
100〜150 適用トンネル
用  途
高速道路二期線 掘削方法 割岩工法 延長
(m)
30.4
弾性波速度
(km/sec)
3.8 施工時期 2016/10〜2017/03 断面積
()
65.4〜69.2 掘削量
()
2,033
↑戻る

 

 

 

 

 

 

 

 

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